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インド向け海外WiFiレンタルの料金比較

インド向けのWiFiルーターをレンタルする場合の料金比較をまとめています。
*複数機器を同時に接続したい、移動中に地図アプリを使いたい方におすすめ。
*各海外WiFiルーターレンタル業者の早割、タイムセールスは、海外WiFiレンタル料金比較のページをご覧ください。
*複数国へ行かれる場合は、周遊プランもおすすめです。詳細は、料金比較ページをご覧ください。
*ジャパエモは、8日以内も料金は同じです。データ容量は、8日で3GBから。
サービス名(業者名) グローバルWiFi イモトのWiFi Wi-Ho エクスモバイル ジャパエモ
通信費用 670円200円
1,170円290円(4G)
680円610円
950円(4G)
680円612円(4G) 850円(4G)
大容量(1日500MB)  970円320円
1,470円420円(4G)
680円610円
950円(4G)
980円784円(4G)  950円(4G) 900円(4G)
大容量(1日1GB)     896円(4G)     

受取手数料や補償料金など

サービス名 グローバルWiFi イモトのWiFi Wi-Ho  エクスモバイル ジャパエモ 
空港受取手数料 540円⇒無料 540円⇒無料 無料 540円 不可 
宅配受取/返却  受取:500円⇒無料
返却:実費
受取:無料
返却:実費
受取 : 無料
返却:実費
受取:540円⇒無料
返却:実費
無料
補償料金  216円~ 216円~ 216円 レンタル料金の15% 1,500円 
充電器 216円 216円 216円 340円 500円 
インドのデリーへは、日本から直行便で約8時間30分。ムンバイまでは約9時間30分。

インドと日本の時差は、-3.5時間です。通貨は、ルピー(Rs)。電圧は、220V/50Hzから240V/50Hz(日本:100V/50,60Hz)。240Vまで対応のPCやスマホはそのまま充電できます。

インドのコンセントは、丸ピンで複数の形状が使われているので、マルチ変換プラグを持っていきましょう。日本仕様の電化製品を使用する場合は、電圧が日本と違うので、変圧器を持っていきましょう。水道水は、飲めませんので、ミネラルウォーターを買いましょう。購入時は、蓋が未開栓かどうか確認も必要。

デリーのインディラ・ガンディー国際空港からは、タクシー、バス、電車が利用可能です。タクシーは、他の東南アジア同様プリペイドタクシーがおすすめ。空港で目的地を伝えて、クーポンを買って乗りましょう。白タクが多いので注意が必要です。ムンバイのチャトラパティ・シヴァージー国際空港から市内へは、タクシー(プリペイド式)が一般的です。空港以外でタクシーを乗る場合は、メーターを使用しないタクシーもあるので、乗る前に運賃の交渉が必要です。

インドのWi-Fi事情

1.無料または有料Wi-Fiスポット
インドでは、空港、カフェ、レストラン、ホテルで無料WiFiが使えるところが増えています。ただ、それほど多くないのと通信状況が安定しない場合があります。ホテルは、有料サービスの多いようです。

2.プリペイドSIMカード
プリペイドSIMカードは、デリーのインディラ・ガンディー国際空港でも購入できますが、Aircel, RelianceなどのプリペイドSIMカードを購入できます。空港で買う場合は、町中の携帯電話ショップで買うよりも簡単です。パスポート、写真はなければ撮影してくれます、使えるように設定してくれる場合もあります。市内の携帯電話ショップでも購入できますが、パスポートの提出以外に写真2枚や滞在先、インド人友人や知り合いの連絡先など準備が大変なので、空港でプリペイドSIMを買う方法がおすすめです。

インド人は、英語がうまいですが訛りもひどいので、英語に自信がない方は、このサイトで紹介しているWiFiレンタルがおすすめです。

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